テレフォンジャッジ

  • 「新製品のアイデアを考えたんだけど、これって特許になるのかな?」
  • 「この新製品って、特許出願する価値があるんだろうか?」
  • 「そんな大げさなことじゃなくて、簡単に教えて欲しいだけなんです」etc…

特許のプロフェッショナルが御社の新製品の特許可能性をスピーディーに判定します。

料金・内容

サービス名称 料金 概要
テレフォンジャッジ 今なら無料! お電話による超スピードジャッジです。

ご依頼の流れ

  • step 1
    お客様からのご連絡 まずは、お電話にてご連絡ください。

    お客様 当事務所

    まずは、お電話にてご連絡ください。

    • TEL 03-6261-3825
  • step 2
    ご質問とご回答 弊社からいくつかご質問させて頂きますので、ご回答頂ければOKです。

    当事務所 お客様

    以下の点などについて弊社からご質問させて頂きます。

    ・新製品の工夫点 ……どこをどのように工夫したのか、特に、その新製品の構造・形状・機能について教えて下さい。

    こちらからの質問にお答え頂くだけでOKです。

  • step 3
    特許レベルを判定 弊社があなたのアイデアの特許レベルを判定します。

    当事務所お客様

    ※以上で終了です。 トータルで5分~10分ほどで終わりますので、まずはお電話してみて下さい。

プロジャッジ

  • 「新製品を試作してみたんだけど、これって特許になるのかな?」
  • 「特許出願する前に、似たような製品がないかどうか調査したい」etc…

特許調査をもとに、特許のプロフェッショナルが御社の新製品の特許可能性を判定します。

料金・内容

サービス名称 料金 概要
プロジャッジ 50,000円(消費税別途) 特許文献調査に基づく、より精度の高いジャッジです。 システム系・ビジネスモデル系のアイデアは、60,000円(消費税別途)となります。

※特許文献調査に基づく診断書を作成いたします。 特許調査対象国は日本のみ、特許調査数は200件となります。 特許レベルの判定は、以下の5段階評価となります。

  •  ○:特許可能性は高い
  •  ▲:特許可能性はやや高い
  • △▽:特許可能性は五分五分
  •  ▼:特許可能性はやや低い
  •  ×:特許可能性は低い

また、参考となる他の特許文献を添付いたします。

お届けする内容物

(1)調査報告書 (2)参考となる特許文献

※なお、「プロジャッジ」における特許文献調査は、日本国内の公報のみを対象とし、かつトータルの調査件数を200件前後に絞っております。 ですので、本件調査の範囲外(外国公報や上記200件以外の日本国内公報など)において、発明の新規性・進歩性を否定し得る公報が存在する可能性があります。

 また、新規性・進歩性の判断は、審査官によっても異なります。 したがって、「プロジャッジ」における判定は、あくまでも現時点における参考程度のものであって、発明についての特許登録を保証するものではありませんので、充分ご了承ください。

ご依頼の流れ

  • step 1
    お客様からのご連絡 本サイトのお申し込みフォーム、お電話またはFAXにて、ご連絡ください。

    お客様 当事務所

    お電話またはFAXでのお申し込みは、以下の番号からご連絡ください。

    • TEL 03-6261-3825
    • FAX 03-6261-3826
  • step 2
    ご質問とご回答 当事務所からいくつかご質問させて頂きますので、ご回答ください。

    当事務所 お客様

    以下の点などについて弊社からご質問させて頂きます。

    ・新製品の工夫点 ……どこをどのように工夫したのか、特に、その新製品の構造・形状・機能について教えて下さい。

    ・氏名、メールアドレス ……診断書類一式をお送りしますので、氏名、メールアドレスを教えて下さい。

  • step 3
    ご請求 弊社から請求書pdfをメールにて送信します。

    当事務所お客様

  • step 4
    お振込み 弊社では前払いとなっておりますので、弊社指定の銀行口座までお振り込みください。 

    お客様 銀行

    ※大変恐縮ですが、振込手数料はお客様のご負担とさせて頂いておりますので、よろしくお願い申し上げます。

  • step 5
    書類の送付 ご入金が確認できましたら、ご入金日から2週間以内に診断書類一式をメールにてお送りします。

    当事務所お客様

    診断書類一式は、以下の通りです。

    (1)調査報告書 (2)参考となる特許文献

    ※以上で終了です。